乾燥しない、肌が潤う、保湿できるクレンジングはこれだ!

季節に関係なく肌の乾燥に悩まされている女性は多いのではないでしょうか。

乾燥は小じわだけでなく、

くすみやシミの原因にもなります。

 

マナラ ホットクレンジングゲル はそんな悩みをサポートしてくれるクレンジングなのです!

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乳液やクリーム・美容液など

一日のお手入れには気をくばりますよね。

 

それは一日のメイクを落とすときも同じです。

 

お肌に乗ったファンデーションやしっかりアイメイク。

 

メイク残りはお肌に悪いからと、確実にメイクが落ちると宣伝されているクレンジング剤もありますが、洗浄成分のきついクレンジングは乾燥を招きます。

 

オイルクレンジングなどはダブル洗顔が必要で、大切な肌の油分まで落としてしまう可能性がありますし、マツエクをしている人は使えません。

 

だからといって、オイル並みに落ちると言われているリキッドクレンジング。

マツエクをしている女性はだいたい使っていると思いますが、洗浄成分が必要以上にきついものも多く、穏やかなものはメイク残りをおこしたりと結局はお肌に負担をかけています。

 

ただ単にメイクを落としてくれるだけではお肌に良いとはいえないのです。

クレンジングは

『 メイクをしっかりと落としてくれ 』

なおかつ

『 乾燥しない 』

『 潤いを与えてくれる 』

『 洗顔後の保湿もしっかりできる 』

 

ものを求めたいですよね。

 

マナラ ホットクレンジングゲル  はそんな希望をすべて満たしたクレンジングジェルです。

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成分の中身ですが、

まずは” 鉱物油・パラべン・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤・エタノール・着色料・合成香料 ” など、一般的に使用される7つの添加物が一切使われていません。

 

一つを例に出してみると「石油系界面活性剤」。

これは人間が様々な刺激から守ろうとするために持っている「バリア機能」をいとも簡単に破壊してしまいます。

バリア機能が亡くなった肌は、乾燥・敏感・アレルギーという肌トラブルを引き起こします。

合成・石油系界面活性剤には 高い毒性・高い浸透性・高い残留性 があり身体に悪影響があると認められています。

しかし、水と油を融合させるために使用される合成・石油系界面活性剤は、メイクを落とすためのクレンジング剤に一般的に数多く使われています。

高い毒性・高い浸透性・高い残留性が認められているものが毎日使うものに入っているのは気分の良いものではないですね。

でもシャンプー・食器洗剤・歯磨きチューブ・洗濯洗剤など、家の中にある数え切れないほどの商品に合成・石油系界面活性剤は使用されているのです。

 

マナラは10年も前からクレンジングが肌トラブルの根源であることに着目し、

肌を健康に、なおかつ美しく、なのにしっかりとメイクや汚れを落とすクレンジングの開発に力を入れていました。

医薬品に使う高い技術を化粧品に応用し、マナラのホットクレンジングゲルが誕生したのです。

 

どうしてマナラのホットクレンジングゲルは潤うのか?

 

限りなく添加物を排除して作られたマナラのクレンジングは、添加物の代わりに美容液成分が全体の91.4%も入っているのです。

 

” ヒアルロン酸・コラーゲン・セラミド・スクワラン ” という5つの美容成分が、全体の91.4%も入っているということは、もはや美容液そのものです。

 

毛穴のくすみや黒ずみの角栓は、パパイン酵素が角質を優しく剥がし、

温感効果で開いた毛穴もスッキリと汚れが落ちます。

 

マナラ ホットクレンジングゲルはダブル洗顔がいりません。

 

なので必要な油分を落としすぎることなく、お肌に負担をかけることもありません。

 

マナラ ホットクレンジングでクレンジングした後の肌は、お肌の潤いが守られているため洗い上がりがしっとりと柔らかく、そのあとの基礎化粧品や美容液などの吸収を良くします。

クレンジングをするたび、潤いと透明感がアップしていくのを感じられるはずです。

 

美容液成分たっぷりのマナラ ホットクレンジングゲルで美肌を目指しましょう。

 

マナラ ホットクレンジングゲルの

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